鬼畜屋

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2009年 05月 28日

最低でもマイナス評価

プラスの評価を得ることが最善。
それはいつ何時どこでも変わらない。

しかし、マイナスの評価の下には、
無関心という最も問題視すべき評価が存在する。

マイナス評価は興味があるということ。

なぜマイナス評価なのか、
なぜプラス評価なのか。
最大決定要因はどこなのか。

顧客の好みや環境に惑わされずに、
双方をしっかり分析し、
マイナスをプラスに、
プラスをよりプラスに(決してマイナスにはならないように。)。

修正をかけていくことで、
ひとつ上の価値を提供できる。
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by freakout-or-die | 2009-05-28 01:16 | 日替わり定食


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